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T-34-57

ロシアの掲示板で拾った写真。

砲身の防盾との接合部分の周囲がカラー状になっていることから、ほぼ確実にT-34-57だろう。橋?から脱落したため、砲塔と車体の半分が埋もれてしまっているため、ディテール詳細がわからない。マーキングも不明なのが残念。

080804181306_t3457a

 

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コメント

操縦手ハッチがペリスコープ1個の旧タイプであるのが確認できるのは収穫と言えるのではないでしょうか。ありがたいことです。例の20号車では前面がどうなっているのかわからなかったので。

順序が逆になりましたが、以前より貴ブログを興味深く拝見しております.

投稿: 青木伸也 | 2008/08/12 00:53

>青木伸也さん

このような過疎ブログにお越しいただきありがとうございます。かのハラTの青木さんから直々にコメント/解説をしていただき、勉強になりました。20号車は車体後部・側面からのショットのみですから(プロトタイプの写真を除けば)T-34-57の車体前面が写りこんでいること自体が貴重でしたね。

当初は不定期更新&好き勝手に書きなぐる変なブログですが、今後もよろしくお願いします。私も随分長く青木さんのブログ(という言葉ができる前からの先駆けである)proton Modeling life memoを読ませていただいています。ハラTの連載再開も心待ちにしています!

投稿: 生命体9537 | 2008/08/12 22:54

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